人権に関する主な相談窓口
人権についての相談窓口です。相談内容によって曜日・時間が異なります。
電話:072-825-2168(直通)までお問い合わせください。
人権相談
DV被害の不安を抱える方への相談窓口について
市民のみなさまへ
DVは、重大な人権侵害であり、いかなる状況にあっても、決して許されるものではありません。また、被害にあわれた方が、相談し、支援や保護を受けられることが必要です。
配偶者等からのDVで不安を感じたら、一人で悩まず、下記の「寝屋川市の窓口」までご相談ください。
また、国や大阪府などにおきましてもDV相談を受け付けていますので、ご相談ください。

寝屋川市の窓口
相談内容
人権にかかわる相談
日時
月曜日~金曜日 午前9時~午後5時30分
電話での相談もできます。
人権・男女共同参画課(市役所本館1階)
電話:072-825-2168
人権擁護委員による相談【要予約】
相談内容
人権にかかわる相談
日時
毎週水曜日
1.午前9時30分~10時10分
2.午前10時20分~午前11時
3.午前11時10分~午前11時50分
(※予約は前日17時30分まで)
定員:各回1名
相談員
その他の窓口(国・大阪府・他市)
女性の相談員による心の悩み相談(カウンセリング)
相談内容
いろいろな心の悩みにこたえ、解決の糸口を見つける手助けをする相談
日時
面接相談
※令和7年8月11日(月曜日)午前の「女性の相談員による心の悩み相談」の面接相談は、8月14日(木曜日)午後に変更して実施いたします。
要予約 電話:072-800-5789
毎週月曜日(午前)
- 時30分9~10時20分
- 10時40分~11時30分
- 11時50分~12時40分
毎週水曜日(午後)
- 13時30分~14時20分
- 14時40分~15時30分
- 15時50分~16時40分
毎月第3木曜日(午後)
- 13時30分~14時20分
- 14時40分~15時30分
- 15時50分~16時40分
電話相談
予約不要 電話:072-800-5584
毎週金曜日 13時~17時(受付は16時30分まで)
相談員
女性カウンセラー
寝屋川市の窓口
市立男女共同参画推進センター (ふらっとねやがわ)
寝屋川市東大利町2番14号 市立産業振興センター(にぎわい創造館)5階
電話:072-800-5789
ファックス:072-800-5489
その他の窓口(国・大阪府・他市)
女性の心の悩み相談(カウンセリング)
男女共生フロア・ウィル
女性の弁護士による法律相談
相談内容
DV(ドメスティック・バイオレンス=夫・パートナーなどからの暴力)、離婚問題、相続問題などの相談
日時
毎月第3火曜日13時30分~16時30分 相談時間40分(1人)
対象・定員=女性・4名(先着)
申込
相談日の前日(祝日も受付)10時から (予約専用電話)
電話:072-800-5790
相談員
女性弁護士
寝屋川市の窓口
市立男女共同参画推進センター (ふらっとねやがわ)
寝屋川市東大利町2番14号 市立産業振興センター(にぎわい創造館)5階
電話:072-800‐5789
ファックス:072-800-5489
男性の相談員による心の悩み相談(カウンセリング)
相談内容
夫婦関係、職場の人間関係、セクシュアリティなど、さまざまな悩みの相談
日時
※令和8年2月の相談は、第1水曜日に変更し実施します。
毎月第2水曜日 19時~21時 (予約不要)
電話:072-800-5584 (受付は20時30分まで)
相談員
男性相談員
寝屋川市の窓口
市立男女共同参画推進センター (ふらっとねやがわ)
寝屋川市東大利町2番14号 市立産業振興センター (にぎわい創造館)5階
電話:072-800-5789
ファックス:072-800-5489
インターネット上の誹謗中傷やトラブルに関する相談窓口
大阪府インターネット誹謗中傷・トラブル相談窓口「ネットハーモニー」
「ネットハーモニー」はインターネット上の誹謗中傷やトラブルに関する相談窓口です。
大阪府内に在住、在勤、在学されている方やその親族の方等であれば、どなたでも相談することができます。
ひとりで悩まず、まずはご相談ください。
SNS(LINE)、電話、メール、ファックス、手紙、面接(オンラインでの面接相談も可)で相談できます。
※相談は無料です。
※秘密は厳守します。
大阪府インターネット上の誹謗中傷やトラブルに関する相談窓口「ネットハーモニー」
インターネット上の人権侵害をなくしましょう
インターネットの普及に伴い、その匿名性や情報発信の容易さから、個人に対する誹謗中傷、名誉やプライバシーの侵害、こどもも加害者や被害者として巻き込まれるSNS等におけるネットいじめ、特定の民族や国籍の人々を排斥する差別的言動(いわゆる「ヘイトスピーチ」)、「部落差別(同和問題)」に関して特定の地域を同和地区であると指摘するような投稿など、人権に関わる様々な問題が発生しています。
また、児童ポルノやリベンジポルノは、その画像がいったんインターネット上に流出すれば、画像のコピーが転々と流通して回収することが極めて困難となり、被害者は将来にわたって永く苦しむことになるなど、重大な人権侵害です。
法務省ホームページ「インターネット上の人権侵害をなくしましょう」
更新日:2026年06月17日