【申請フォーム】令和8年度年度途中選考

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年度途中選考結果(速報)

申請受付期間

希望施設の空き状況を確認していただいた上で、下記の期間に申請してください。

【6月選考申請期間】

令和8年4月15日~4月25日

 

※ 毎月15日~25日に、翌々月の入所申請を受付けています。

空枠も同時に公開されます。

申込者指数一覧

申込者指数一覧【2026年04月25日23時59分時点】(PDFファイル:207.2KB)

※毎日15時~15時15分の間に更新を行います。(土・日・祝を除く)

※6月年度途中選考の申込者指数一覧の更新は、令和8年4月27日15時頃が最終更新日となります。

※年度途中選考の申込者指数一覧は、新規申請者とこれまでの申請者(内定をされた方、取下げをされた方を除く。)の合計となっています。

★申込者指数一覧の見方

申込者指数一覧の見方(PDFファイル:299.6KB)

★利用調整指数 試算表

令和8年度利用調整指数 試算表(Excelファイル:21.8KB)

前年度からの主な変更点

(1)指数計算がシンプルに

就労、介護などの保育要件毎に指数をつけていたものを、保育要件に関わらず、必要な時間をそのまま指数化することで、より公平な制度へ変更します。

(2)より丁寧なマッチングへ(施設評価点の導入)

市の指数だけであったものを、家庭の状況などや施設の方針を事前に理解していただき、施設を希望された理由等を施設が評価し、指数化できない保育の必要性を指数に反映します。

(3)より公平なきょうだい利用に(きょうだい入所の見直し)

きょうだいがいることで優先に入所調整を行っていましたが、こどもが別の施設になる場合の時間を指数に加えることで、子どもに関わることができない時間をより公平に指数化します。

詳細は以下のリンクからご確認ください。

過去の募集申請状況

保育施設利用案内等

保育施設利用に関する案内冊子を以下に掲載しています。

令和8年6月選考空き状況

保育所等の利用申請フォーム

認可保育施設の利用調整 兼 2・3号認定申請

※入園(入所)日に関しては、毎月1日固定になります。月途中での入園はできませんのでご注意ください。お仕事に復帰予定の方に関しましては、翌月1日までに復帰が必要になります。復帰が確認できない場合、内定取消になる可能性があります。

※保育の必要な事由を証明できる書類を準備してから行ってください。

保育の必要な事由を証明できる書類

令和8年度6月電子申請フォーム

受付番号確認依頼フォーム

↓受付番号が記載された送信完了メールを紛失された方はこちら↓

https://logoform.jp/form/Qe3c/bangoukaunin

内定辞退、申請取下、退園、認定取消フォーム

5月選考の内定を辞退される場合は、令和8年4月25日までに、下記フォームから届出をしてください。

https://logoform.jp/form/Qe3c/1292660

新規申請フォーム

https://logoform.jp/form/Qe3c/r8senkou

変更フォーム

https://logoform.jp/form/Qe3c/r8henkou

追加選考フォーム

https://logoform.jp/form/Qe3c/r8tuika

寝屋川市認可保育施設 施設紹介

待機児童保育施設について(愛称:クローバー)

年間を通じた待機児童の解消を目指すため、0歳児から2歳児までを対象とし、保育施設が利用可能となるまでの間、一時的に児童を受け入れる認可保育施設です。待機児童保育施設を希望として利用申請をすることはできません。

令和7年4月以降に入園された児童は待機児童保育施設に在籍している間、下記のとおり希望施設への優先調整が適用されますが、令和8年4月以降の利用調整の優先対象とはなりません。

優先適用となる利用調整

優先方法

待機児童保育施設への入園日

~入園日が属する年度末までの利用調整

希望した施設が空き次第その施設へ転園。

※辞退不可(辞退した場合、待機児童保育施設退園)。

卒園後の優先転所について

令和7年4月1日以降に入園された児童について、卒園時の利用調整が一部変更となります。

対象(下記保育施設の卒園児)

連携施設

優先方法

おひさま保育園

たちばな

明徳

連携施設への入園に関して、利用調整指数に関わらず最優先で利用調整を行う。連携施設の空き状況により入園できなかった場合、1次選考後に入園可能な施設を保育課から提案する。

千成ヤクルトつばめKIDS保育園

たちばな

こっこ

国松保育園

なし

利用調整指数に関わらず最優先で利用調整を行う。入園できなかった場合、1次選考後に入園可能な施設を保育課から提案する。

※令和7年3月31日以前に入園された児童については、上記とは別に優先的に利用調整を行います。

医療的ケアが必要な児童について

集団での保育において、医療的ケア(喀痰吸引や経管栄養その他の医療行為)が必要な児童については児童の状態や医療的ケアの内容確認等が必要なため、必ず申請する前に保育課へご相談ください。

医療的ケア児の入所までの基本的な流れは、通常と大きく異なります。

該当する児童に対応する看護師等の配置が必要となる場合は、内定となった場合でも保育所等の受入れ体制が整うまで入園をお待ちいただくことがあります。

※保育所等の受入れ体制により入園保留となった結果、辞退する場合は辞退減点の対象とはなりません。

医療的ケア等を必要とする児童の入所ガイドライン(PDFファイル:1.6MB)

医療的ケア児の入所等様式(圧縮ファイル:112.6KB)

配慮が必要な児童について

寝屋川市では身体障害や発達の遅れ等があり、集団での保育に配慮が必要な児童のよりよい発達を促し、安全に保育するために担任とは別に保育士等を配置しています。

該当する児童においては、適切な保育環境確保のため、内定となった場合でも保育所等の受入れ体制が整うまで入園をお待ちいただくことがあります。

※保育所等の受入れ体制により入園保留となった結果、辞退する場合は辞退減点の対象とはなりません。

エージェンシー型教育ACT1プラン

寝屋川市はエージェンシー型教育ACT1プランを推進しています。

詳細はこちらを参照してください。

令和8年4月の保育所入所申請方法について、寝屋川市公式YouTube「ネヤガワのウラガワ」で動画公開しました。

https://www.youtube.com/watch?v=noX3FkQXUxQ

この記事に関するお問い合わせ先

保育課
〒572-8544
大阪府寝屋川市早子町12番16号(サービスゲート4階)
電話:072-800-7087
ファックス:072-800-7114
メールフォームによるお問い合わせ

更新日:2026年04月27日