寝屋川市採用ポスターギャラリー
これまで寝屋川市では、時代や社会のニーズ、そして「どんな仲間と一緒に働きたいか」という熱い思いに合わせて、数々の職員採用ポスターを制作・発信してきました。
思わずクスッと笑ってしまうユニークなもの、当時のトレンドを反映したもの、市職員のリアルな姿や熱量をストレートに伝えるもの――。
このページでは、これまでの歴代採用ポスターを一挙公開します! 時代とともに移り変わるデザインやキャッチコピーから、寝屋川市役所の「挑戦し続ける空気感」や「時代を先取りするマインド」を感じてみてください。
あなたが一番「グッとくる」ポスターはどれですか? 過去から現在へと受け継がれる、寝屋川市の採用の歴史をぜひお楽しみください!
令和8年度(2026年度)
前期
「NEYAGAWA STYLE」
後期
「民間の経験で市役所を変えろ!!」
「 NEYAGAWA STYLE」は、寝屋川市で働く職員、寝屋川市の人事制度、そして職場環境など、寝屋川市が「競争優位」となる重要な要素の特徴を一言で表現したものです。
また、シンプルな言葉でありながらも、寝屋川市職員が持つべき姿勢や価値観、職員一人一人のまちづくりや仕事への思い ・ 誇り、そして市民に対する責任感を表現したものでもあります。
「民間の経験で市役所を変えろ!!!」という言葉は、メインターゲットとなる民間企業等の第一線でキャリアを歩んできた方々の心に強く訴えかけることができるよう、寝屋川市の思いを直球で表現したものです。
また、「これまでの経験をいかし、行政というフィールドで新たな価値を創り出したい」「自分自身のスタイルや軸を持って挑戦したい」という熱い想いを持つ人材に向け、市役所の変革を担う中心人物として飛び込んできてほしいという強い期待が込められています。
令和7年度(2025年度)
前期
「最強職場」
後期
「最強職場」
新庁舎のオープンを始め、完全フレックスタイム制度、新たな育児休業制度、再チャレンジ制度等の公務員業界では常識となっていない人事制度の実施により、安心して子育てができることはもちろんのこと、自分のライフスタイルに応じ自由で柔軟に働くことができるなど、働く場として寝屋川市が競争優位であることを「最強職場」と表現したものであり、引き続き、時代の要請に応じ、真の働きやすさを追求する中で、公務員の常識を変える様々な取組を進めていくという決意を表現したものです。
令和6年度(2024年度)
R7前期
「尖ってる人、欲しい。」
後期
「尖ってる人、もうちょっと欲しい。」
「これだけは誰にも負けない」「これだけは自分に自信を持っている」「自分の強みはこれだ」という能力や経験等を持つ人材を「尖ってる人」と表現したものであり、前例、常識にとらわれることなく、自身が持つ能力等を最大限に発揮・活用し、本市の様々な課題を積極的に解決していくことで、市民サービスの向上、自身の成長につなげていただきたいという期待と願いを込めました。
令和5年度(2023年度)
R5
「モチベーションお化け、集まれ!」
地方自治体を取り巻く様々な環境が刻一刻と変化する中において、寝屋川市では既存の枠組みにとらわれず、市に立ちはだかるどんな敵(課題)にも打ち勝つため、一人一人が意欲をもった「モチベーションお化け」として、市の仕事に積極的に取り組んでいただきたいという期待と願いを込めています。
令和4年度(2022年度)
R4
「新(シン)・公務員、爆誕。」
新型コロナウイルス感染症の対応やデジタル技術の革新等、地方自治体を取り巻く様々な環境が刻一刻と変化する中において、寝屋川市の未来を担う新規採用職員に対して、市に立ちはだかる様々な壁(課題)を突破し、無限に広がる青空のような無限に広がる可能性に、絶えず挑戦していただきたいという期待と願いを込めました。