測定会

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ねやちょ筋プレミアム
筋肉量の減少

出典元:公益財団法人 健康・体力づくり事業財団(2024年3月)

50代から筋肉量は年々減少していきます。特に下半身の筋肉量が減りやすいです。

筋肉が寿命を決める!?

自分の筋肉量を知っていますか?

筋肉量が多いほど寿命が長いと言われています。

筋肉量が多いと日常生活機能の改善効果、糖尿病や高血圧等の生活習慣病のリスクを低下させる効果、認知症の予防効果などたくさんの効果が得られ、健康寿命の延伸につながります。

年齢とともに筋肉は低下しますが、最近は生活が便利になり昔より日常生活において動くことが減っていると言われており、知らない間に筋肉量が年齢相応以下になっているということもあります。

ぜひこの機会に測定会へ参加して、自分の筋肉量を確認してみませんか?

令和8年度は筋肉量の測定をメインに色々な場所で測定会を実施しています。詳しくは以下の測定場所をご覧ください。

注意 

・ からだのご事情により(ペースメーカー使用中など)測定をお断りすることがありますので、あらかじめご容赦ください。

・両足を裸足になって測定します。ストッキングやタイツなどを履いたまま測定はできません。裸足になりやすい服装でお越しください。

※運動・食事などの生活習慣の改善から筋肉量の変化を見るには 6か月に1回の測定を推奨しています。

測定場所

イベント

筋肉量と骨密度の測定をします。

イベント6月

商業施設

筋肉量と骨密度の測定をします。

商業施設7月9月

筋よう日

筋肉量と骨密度の測定をします。

筋よう日6月

6月より測定会場が1階に変更になっております。

 

アクティブシニアの筋肉測定会

65歳以上の市民を対象に筋肉量を測定します。

          ~アクティブシニアの筋肉測定会~

公共施設7月8月

対象者

市民(65歳以上優先、18歳未満の方は測定をお断りします。)

参加方法

申込不要

混雑した場合は、お待ちいただく時間が長くなる場合もございますがご容赦ください。

測定方法

筋肉量の測定

インボディ測定

1 問診票を記入

2 裸足(両足)になります。

3 機械の上に立って両手、両足を指定の場所(銀色)にのせます。

4 両手は脇を少し開けて、下に降ろします。

5 測定開始(約2分間立位の保持が必要です)

筋肉量の測定

筋肉量の測定時、両足裸足で測定します。タイツ・ストッキングを履いたままでは測定できません。靴下など脱ぎやすい服装でお越しください。

この記事に関するお問い合わせ先

健康づくり推進課
〒572-8533
大阪府寝屋川市池田西町28番22号(市立保健福祉センター1階)
※総務担当
電話:072-812-2372
ファックス:072-812-2116
※健康づくり担当
電話:072-812-2002
ファックス:072-812-2116
※保健事業担当
電話:072-812-2374
ファックス:072-812-2116
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更新日:2026年03月28日