災害時の取扱い

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自然災害発生時におけるワクチンの集団接種会場の取扱いは以下のとおりです。

天気の急変等(ゲリラ豪雨や大雨等)によって接種会場の運営が困難であると思われるときは、予告なく集団接種を中止する場合があります。
万が一、接種を中止することになった場合は、予約者に対して個別に連絡はしませんので、メールねやがわやホームページなどで確認してください。
なお、個別の医療機関での接種実施の有無については、接種を行う医療機関に直接お問い合わせください。

中止の判断基準

以下の事象が発生した場合には集団接種を中止します。

「寝屋川市」に暴風警報が発表されたとき

・接種開始時間が午前の部(午前10時~午後1時)

接種日当日の午前6時時点で、「寝屋川市」に暴風警報が継続して発表されている場合は、その時点で中止とします。

・接種開始時間が午後の部(午後2時~5時)

接種日当日の午前10時時点で、「寝屋川市」に暴風警報が継続して発表されている場合は、その時点で中止とします。

地震の場合

災害対策本部が設置される震度5弱以上の地震(寝屋川市)が発生した場合は、その時点で中止とします。

※震度4以下の場合でも、接種会場の破損状況等を確認した結果、中止となる場合があります。

接種日の変更について

集団接種が中止となった場合、ご自身で再度予約を取り直してください。

 

この記事に関するお問い合わせ先

寝屋川市新型コロナワクチンコールセンター
電話:072-825-2007(通話料がかかります)
ファックス:072-820-2088
メールフォームによるお問い合わせ

更新日:2022年06月28日