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個別検診【子宮がん検診・大腸がん検診・乳がん検診(マンモグラフィ検査)・胃がん検診・肺がん検診・肝炎ウイルス検査】

緊急事態宣言発令中の個別検診については、各医療機関で受付状況が異なるため、事前に各医療機関にお問い合わせの上、受診を検討してください。

健診(検診)対象者は、寝屋川市の住民基本台帳に記載されている人です。

子宮がん検診

受診期間

令和3年4月1日(木)から令和4年3月31日(木)

対象者

令和4年3月31日(木)の年齢が20歳以上で、前年度中に市の子宮がん検診を受診していない女性

(2年に1回の受診)

検査内容・費用

問診・視診・内診と子宮頸部の細胞診検査

費用:700円

医師の判断による追加検査:子宮体部の細胞診検査

費用:500円

受診場所

個別検診取扱医療機関一覧【子宮がん検診・大腸がん検診・乳がん検診(マンモグラフィ検査)・胃がん検診・肺がん検診】

受診方法

市内の子宮がん検診取扱医療機関へ直接連絡(必要な場合は予約)し、住所・氏名・生年月日が確認できるもの(健康保険証・運転免許証など)を持って、受診してください。

費用の免除

生活保護世帯の人は検診費用が免除になります。

注釈:必ず受診前に申請してください。受診後の検診受診券発行はできません。

 

窓口での申請

1.保護課で発行の「生活保護受給証明書」を、健康づくり推進課に提出(受診券交付申請書を記入)し、「検診受診券」を受け取る

2.医療機関に電話をして、受診日を予約

3.予約日に「検診受診券」を持って、医療機関で受診

 

郵送での申請

1.「受診を希望する検診名(子宮がん検診)、氏名、電話番号を記入したメモ」と、保護課で発行の「生活保護受給証明書」を健康づくり推進課に郵送

2.健康づくり推進課から郵送で届く、「受診券交付申請書」に記入

3.記入済の「受診券交付申請書」を健康づくり推進課へ郵送

4.健康づくり推進課から「検診受診券」が郵送で届く

5.医療機関に電話をして、受診日を予約

6.予約日に「検診受診券」を持って、医療機関で受診

 

大腸がん検診

受診期間

令和3年4月1日(木)から令和4年3月31日(木)

対象者

令和4年3月31日(木)の年齢が40歳以上の人

検診内容・費用

免疫学的便潜血反応検査(検便)

費用:300円

受診場所

個別検診取扱医療機関一覧【子宮がん検診・大腸がん検診・乳がん検診(マンモグラフィ検査)・胃がん検診・肺がん検診】

 

注釈:健康づくり推進課(市立保健福祉センター1階保健所すこやかステーション)、市の各種集団検診受付でも受診できます(各窓口で直接申込)。

受診方法

市内の大腸がん検診取扱医療機関へ直接連絡(必要な場合は予約)し、住所・氏名・生年月日が確認できるもの(健康保険証・運転免許証など)を持って、受診してください。

費用の免除

生活保護世帯の人は検診費用が免除になります。

注釈:必ず受診前に申請してください。受診後の検診受診券発行はできません。

 

窓口での申請

1.保護課で発行の「生活保護受給証明書」を、健康づくり推進課に提出(受診券交付申請書を記入)し、「検診受診券」を受け取る

2.医療機関に電話をして、受診日を予約

3.予約日に「検診受診券」を持って、医療機関で受診

 

郵送での申請

1.「受診を希望する検診名(大腸がん検診)、氏名、電話番号を記入したメモ」と、保護課で発行の「生活保護受給証明書」を健康づくり推進課に郵送

2.健康づくり推進課から郵送で届く、「受診券交付申請書」に記入

3.記入済の「受診券交付申請書」を健康づくり推進課へ郵送

4.健康づくり推進課から「検診受診券」が郵送で届く

5.医療機関に電話をして、受診日を予約

6.予約日に「検診受診券」を持って、医療機関で受診

 

乳がん検診(マンモグラフィ検査)

申込期間

令和3年4月1日(木)から令和4年1月31日(月)

注釈:申込期間内でも、申込みが定員を超えた時は受付を終了します。

受診を希望する人は、なるべく早く申込(受診)してください。

対象者

令和4年3月31日(木)の年齢が40歳以上で、前年度中に市の乳がん検診(マンモグラフィ検査)を受診していない女性

(2年に1回の受診)

検診内容・費用

問診・乳房エックス線検査(マンモグラフィ)

費用:700円

受診場所

個別検診取扱医療機関一覧【子宮がん検診・大腸がん検診・乳がん検診(マンモグラフィ検査)・胃がん検診・肺がん検診】

 

受診方法

市内の乳がん検診取扱医療機関へ直接連絡(必要な場合は予約)し、住所・氏名・生年月日が確認できるもの(健康保険証・運転免許証など)を持って、受診してください。

費用の免除

生活保護世帯の人は検診費用が免除になります。

注釈:必ず受診前に申請してください。受診後の検診受診券発行はできません。

 

窓口での申請

1.保護課で発行の「生活保護受給証明書」を、健康づくり推進課に提出(受診券交付申請書を記入)し、「検診受診券」を受け取る

2.医療機関に電話をして、受診日を予約

3.予約日に「検診受診券」を持って、医療機関で受診

 

郵送での申請

1.「受診を希望する検診名(乳がん検診)、氏名、電話番号を記入したメモ」と、保護課で発行の「生活保護受給証明書」を健康づくり推進課に郵送

2.健康づくり推進課から郵送で届く、「受診券交付申請書」に記入

3.記入済の「受診券交付申請書」を健康づくり推進課へ郵送

4.健康づくり推進課から「検診受診券」が郵送で届く

5.医療機関に電話をして、受診日を予約

6.予約日に「検診受診券」を持って、医療機関で受診

 

胃がん検診

申込期間

令和3年4月1日(木)から令和4年1月31日(月)

注釈:申込期間内でも、申込みが定員を超えた時は受付を終了します。

受診を希望する人は、なるべく早く申込(受診)してください。

対象者

令和4年3月31日(木)の年齢が40歳以上の人

検診内容・費用

バリウム検査・デジタル撮影

費用:2,000円

受診場所

個別検診取扱医療機関一覧【子宮がん検診・大腸がん検診・乳がん検診(マンモグラフィ検査)・胃がん検診・肺がん検診】

 

受診方法

市内の胃がん検診取扱医療機関へ直接連絡(必要な場合は予約)し、住所・氏名・生年月日が確認できるもの(健康保険証・運転免許証など)を持って、受診してください。

費用の免除

生活保護世帯の人は検診費用が免除になります。

注釈:必ず受診前に申請してください。受診後の検診受診券発行はできません。

 

窓口での申請

1.保護課で発行の「生活保護受給証明書」を、健康づくり推進課に提出(受診券交付申請書を記入)し、「検診受診券」を受け取る

2.医療機関に電話をして、受診日を予約

3.予約日に「検診受診券」を持って、医療機関で受診

 

郵送での申請

1.「受診を希望する検診名(胃がん検診)、氏名、電話番号を記入したメモ」と、保護課で発行の「生活保護受給証明書」を健康づくり推進課に郵送

2.健康づくり推進課から郵送で届く、「受診券交付申請書」に記入

3.記入済の「受診券交付申請書」を健康づくり推進課へ郵送

4.健康づくり推進課から「検診受診券」が郵送で届く

5.医療機関に電話をして、受診日を予約

6.予約日に「検診受診券」を持って、医療機関で受診

肺がん検診

申込期間

令和3年4月1日(木)から令和4年1月31日(月)

注釈:申込期間内でも、申込みが定員を超えた時は受付を終了します。

受診を希望する人は、なるべく早く申込(受診)してください。

対象者

令和4年3月31日(木)の年齢が40歳以上の人

検診内容・費用

胸部エックス線検査、追加検査として喀痰(かくたん)検査

65歳以上の人は、結核検診を含みます。

費用:200円

受診場所

個別検診取扱医療機関一覧【子宮がん検診・大腸がん検診・乳がん検診(マンモグラフィ検査)・胃がん検診・肺がん検診】

 

受診方法

市内の肺がん検診取扱医療機関へ直接連絡(必要な場合は予約)し、住所・氏名・生年月日が確認できるもの(健康保険証・運転免許証など)を持って、受診してください。

費用の免除

生活保護世帯の人は検診費用が免除になります。

注釈:必ず受診前に申請してください。受診後の検診受診券発行はできません。

 

窓口での申請

1.保護課で発行の「生活保護受給証明書」を、健康づくり推進課に提出(受診券交付申請書を記入)し、「検診受診券」を受け取る

2.医療機関に電話をして、受診日を予約

3.予約日に「検診受診券」を持って、医療機関で受診

 

郵送での申請

1.「受診を希望する検診名(肺がん検診)、氏名、電話番号を記入したメモ」と、保護課で発行の「生活保護受給証明書」を健康づくり推進課に郵送

2.健康づくり推進課から郵送で届く、「受診券交付申請書」に記入

3.記入済の「受診券交付申請書」を健康づくり推進課へ郵送

4.健康づくり推進課から「検診受診券」が郵送で届く

5.医療機関に電話をして、受診日を予約

6.予約日に「検診受診券」を持って、医療機関で受診

 

 

肝炎ウイルス検査

対象者

1 過去に肝炎ウイルス検査を受けたことがない、20歳以上40歳未満の人

2 40歳以上で、過去にウイルス検査を受けたことがなく、職場検診や市町村検診を受ける機会がない人

検査項目と費用

検査項目:

B型肝炎ウイルス検査(HBs抗原検査)、C型肝炎ウイルス検査(HCV抗体検査、HCV核酸増幅検査)

費用: 無料

受診場所

府内の実施医療機関で受診できます。

肝炎無料ウイルス検査(委託医療機関分)実施医療機関

受診方法

府内の肝炎ウイルス検査実施医療機関へ直接連絡(必要な場合は予約)し、住所・氏名・生年月日が確認できるもの(健康保険証・運転免許証など)を持って、受診してください。

 

個別検診の注意事項

・ 子宮がん検診・大腸がん検診・乳がん検診(マンモグラフィ検査)・胃がん検診・肺がん検診は、検診の対象になる年度内(4月から3月)に、個別検診か集団検診のどちらかを1回受診できます。両方受診することはできません。

注釈:子宮がん検診と乳がん検診(マンモグラフィ検査)は2年に1回の受診。

・ 子宮がん検診・大腸がん検診・乳がん検診(マンモグラフィ検査)・胃がん検診・肺がん検診・肝炎ウイルス検査は直接取扱医療機関で申込みできますので、健康づくり推進課への申込みは不要です。受診するときは住所・氏名・生年月日が確認できるもの(健康保険証・運転免許証など)を医療機関で提示してください。

お問い合わせ
健康づくり推進課
〒572-8533
大阪府寝屋川市池田西町28番22号(保健所すこやかステーション)
※総務担当
電話:072-812-2372
ファックス:072-812-2116
※健康づくり担当
電話:072-812-2002
ファックス:072-812-2116
※特定健診担当
電話:072-812-2374
ファックス:072-812-2116
メールフォームによるお問い合わせ

更新日:2021年4月1日