








カンボジアの田植えの様子です。手植えをしていました。
たくさんの人が出て行っていました。苗の長さが日本のものより長かったです
田植えの途中、休憩をして昼食をとっています。あたり一面の田んぼ、牛が苗をかじっていました。
ここは、シュムリアップより少し山に近い地域で、雨期に米を作る地域です。
水牛や、牛が田を耕したり物を運んでいました
日本の40年以上前の様子に似ています。
ヤシの実の中の水から砂糖を作っていました。


飛行機から見たアンコールワットのあるシュムリアップの町の様子、
光っているのが水田で土は赤土でした。
シュムリアップの市場の様子です。
日本の野菜とほとんど違いがありません。
かぼちゃ(カンボジアのほうから伝わったのでかぼちゃといわれているそうです)もありました


