都市再生整備計画(寝屋川市駅東地区)の概要
平成16年4月に都市再生特別措置法が改正され、市町村が都市の再生に必要な公共公益施設の整備等に関する計画を定めることができるようになりました。そこで、本市では、寝屋川市駅東地区を対象に都市再生整備計画(平成20年度~平成24年度)を策定し、まちづくり交付金を活用して、生活・文化・交流の拠点を整備し、まちづくりを推進していきます。
【まちづくり交付金とは】
全国の都市再生を推進するため、平成16年度に新たに創設された国土交通省所管の支援制度であり、市町村が作成した都市再生整備計画に基づく事業の費用に充当されます。
都市再生整備計画の概要
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地区名 |
寝屋川市駅東地区 |
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面積 |
24.2ha |
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計画期間 |
平成20年度~平成24年度 |
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まちづくりの経過 |
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課題 |
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目標 |
大目標:潤い(にぎわい・景観・緑)とやすらぎ(安全・安心)の協創により、市民文化に支えられた都市環境を再生する。 目標1:市の中心核において、生活・文化・交流の拠点を整備し、地域の活性化を図る。 目標2:市民の文化的活動が生み出され育まれる場を創造し、まちのにぎわいの創出を図る。 目標3:交通アクセス性の強化と防災性能の向上、歩行者空間のバリアフリー化を推進する。 |
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指標 |
従前値373回/年(H18年度)⇒目標値450回/年(H24年度)
従前値24%(H19年度)⇒目標値40%(H24年度)
従前値17%(H19年度)⇒目標値30%(H24年度)
従前値18%(H19年度)⇒目標値30%(H24年度)
従前値11,300人・台/8時間(H19年度)⇒目標値11,900人・台/8時間(H24年度) |
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整備方針1 |
○市の中心核において、生活・文化・交流の拠点を整備し、地域の活性化を図る。 (主要事業)
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整備方針2 |
○市民の文化的活動が生み出され育まれる場を創造し、まちのにぎわいの創出を図る。 (主要事業)
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整備方針3 |
○交通アクセス性の強化と防災性能の向上、歩行者空間のバリアフリー化を推進する。 (主要事業)
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平成14年7月、寝屋川市駅東地区11haは、都市再生本部より都市再生緊急整備地域に第一次指定され、生活・文化・交流の拠点を形成することを目標としている。
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